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起亜の中古車販売でニュース

こんな質問がありました。

質問:

西日本の電気を東日本に持って行く方法は?電気自動車の西日本の電気ステーションで電気を蓄え持ってはいけないないのでしょうか?電車には、電気は備蓄出来ないのでしょうか?充電器の大型化は無理なのでしょうか?

興味深いですね。こんな回答がされていました。

回答:

バッテリーに蓄積するなら、わざわざ西日本から輸送しなくても、東日本で夜間に充電すれば良いだけ。
深夜の時間帯には電気の余力は十分にあるので、深夜に充電して昼に使えばいいんです。
それをやらないのは、電気をためるためには膨大な量のバッテリーが必要で、まったく現実的ではないから。
バッテリーをいくら大型化しても、たいした量の電気は貯められません。
それならば、いっそ大量の可搬式発電機をかき集めた方が、電気量としてははるかに大きくなります。

(それでも不足する電力を賄うには到底足りません。

ケタがいくつも違うレベルです)西日本の電気を東日本に回す方法としては、送電線で送るのが一番。

でも、周波数が違うために、変換設備が必要。現在既にある設備では100万kwの変換が限界。
増設するには、用地買収や設備構築・送電線敷設などで最低でも数年単位の時間がかかります。<補足の件>指摘の商品を確認しました。一番大きなもので7.2kwhの容量ですから、日中12時間で消費する前提にすると0.6kwの出力が得られますね。

一般家庭(50A契約)であれば1軒約8台でカバーできますが、1台235kgなので8台で1,900kgとなり自動車より重くなります。さらに火力発電所の小型機1台分(35万kw)を補うには、この商品が約58万3千台必要になります。

原発1台分(110万kw)なら180万台が必要・・・。
起亜 中古車販売ちょっと現実離れした数値になっちゃいます。

また明日。
(YAHOOから引用)

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